産み分けの経験談

子どもの産み分けについて


子どもの産み分けについて
24年01月15日
子どもの産み分けが、できたらなと考えてて、実行したいくつかを紹介したいと思います。私は、女の子の兄弟で、育ったので、男の子が1人はほしいと思っていました。1人目は産み分けなんて考えていなかったので、女の子でしたが、とても、うれしかったです。2人目はできれば男の子がほしいと思っていました。しかし、産み分けはいうほど、簡単ではないです。排卵日2〜3日前にセックスをすると女の子が、排卵日にセックスをすると男の子が産まれるらしいです。なんでも、精子は酸性に弱くて、排卵日より、早くセックスすると、Y遺伝子をもった精子は死滅してしまうそうです。X遺伝子を持った精子はY遺伝子よりも強いから、排卵日までの2〜3日を耐えることができるんだそうです。本当かなと思うけど、確率論の話だから、100%ではないと思います。実際に排卵日を正確に把握するのって、難しいです。基礎体温つけてても、私は、基礎体温が乱れがちだから、排卵日が分かりにくいんです。子どもを作るのも簡単ではないんだけど、一歩進んで、産み分けしようとしてるのは望みすぎかなと思うこともありました。でも、いろいろ調べて実行するのって、無駄ではないし、夫婦楽しみながら、実行してました。楽しむ気持ちって大切です。うまくいったのかはわからないですが、2人目は、男の子でした。